愛媛県の新居浜市に「東洋のマチュピチュ」と呼ばれる観光名所があります。
銅の産出地だった別子銅山の鉱石を貯蔵していた施設で、石垣やレンガで造られ、高所にあることからその姿が「マチュピチュ」に似ていることからそう呼ばれるようになりました。
アクセス・周辺のランチ情報
新居浜市インターから車で30分ほどの距離で、マイントピア別子から登ったところになります。かなり山道が続きますので、感覚的にはもう少し遠く感じるかもしてませんが、涼しく壮大な景色は見ものです。
周辺のランチ情報などは、別子銅山記念館の記事に記載しておりますのでご参照ください。
https://96photo.club/bessidouzankinenkan/
ポートレート写真
モデルさんメインのポートレート写真なので、観光地の全体的な情報は伝わりにくいですが、雰囲気やモデルさんのお写真をお楽しみください。
展望台から見た貯蔵庫
下から眺める貯蔵庫
レンガ造りの建物は日本では少ないので、不思議な風景ですね、高所なので涼しく風が強い事もあります。
レンガの建物と
とにかく風の強い日でしたが、レンガで独特のお写真が撮影できますね。
西洋シャクナゲやドウダンツツジ
ふもとの別子銅山記念館では、サツキが見頃だった5月下旬ですが、こちらではドウダンツツジや西洋シャクナゲも見頃でした。別子銅山記念館やマイントピア別子は人も居ましたが、この時期はこの地は空いていて、誰も来ませんでした。
ゆっくり過ごしたり、撮影するには良いかもしれませんね。















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